最近疲れはてていて、もう何かを書いたりする力も残念ながら残っていないのだが、そんなときはイケメンの奏でる音楽に身を委ねよう。
離婚伝説。とてもトラディショナルなボーカルさんのルックスと爽やかな音楽が素晴らしい。私がネタを仕入れるのはエイトジャムだけど、蔦谷好位置さんを始め皆さん褒めていた。「The 1st Take」のテイクもいいぞ。いや、もうモテるんだろうなあ。あ、そんなことはどうでもいいか。
もうごっつカッコよくないですかー?それもおしゃれ東京だけでなく、汚れた横丁さえも切り取ってしまうセンスのよさ。ここんとこ、気分はすでに期間工なんで、こういう突っ張ったカッコよさは身に染みるんだよなー。いやもう還暦間近にして切ったら血が出るような現場に配属ですよ?人に年をとらせない国、それは日本。隠居になりたかったんだがなー。こういうカンフルが必要なのよ、だから。もう魂の叫びで御座います、っていやな上司の言い回しを真似ちまったではないか。御座います、じゃなくて、「ございます」。新曲も筋通してます。
やっぱりイケメンは偉大だった。そして奏でる音楽もさらに偉大。天はイケメンに二物も三物もあたえたもう、そんな証明でしたね。
以上